CADPAC-CREATOR ビデオプレゼンテーション
動画と音声でCADPAC-CREATORの機能をご紹介します。
- タイトルをクリックするとプレゼンテーションの概要が表示されますので、
さらに「プレゼンテーションを閲覧」をクリックしてください。

- プレゼンテーション再生には800×600ドット以上の解像度が必要です。
- ブラウザはInternetExplorerをご使用ください。
- ファイルサイズが大きいため、ブロードバンド環境のインターネット接続でご覧ください。
CADPAC-CREATOR 3D オートデモ
3分〜10分の動画と音声でわかりやすくCADPAC-CREATOR 3Dの機能を紹介します。
* オートデモを見るには、1024×768ドット以上の解像度が必要です。
| 2Dデータを利用してモデリング | 14MB | 2次元図面を利用してモデリングする方法です。 |
| Pro/Eデータの読込み | 10MB | Pro/Eでモデリングした際に使用したサーフェスを削除し、ソリッドのみを表示します。多様な外部3次元データへの出力の紹介とデザインレビュー用HOOPファイルへのエクスポートを行い、出力されたHOOPSファイルをIEのプラグインで表示します。 |
| CATIA V5入力 | 10MB | CATIA V5データの入力とフィーチャ編集を説明します。 |
| CATIA V4入力 | 6MB | CATIA V4データのファイル入力を説明します。 |
| IGES入力からモデリング | 15MB | IGESデータの入力とサーフェスのソリッド化方法を説明します。 |
| IGES入力から2次元図面へ展開 | 10MB | IGESデータの入力と2次元図面展開を説明します。 |
| 曲面形状モデリング | 23.5MB | 3次元空間に簡単に作図面を定義し、ワイヤーを作図、サーフェス生成とボディのソリッド化を行い、曲面形状をモデリングする方法をご紹介します。 |
| ボディーワープ(ベンド、ツイスト) | 90MB | ピュアジオメトリという特性を活かし、モデリングしたボディをダイナミックに変形する方法、ベンド(曲げる)機能とツイスト(ねじる)機能をご紹介します。 |
使用方法
- 見たいタイトルをクリックします。ファイルをダウンロードします。
その場で開くか保存するかを確認してきますので「開く」を選択します。
- ダウンロードしたファイルが自動解凍され、オートデモが開始されます。
- オートデモを停止するするには、マウス右ボタンをクリックし、ポップアップメニューからEXIT選びます。